
1: じわる 2025/07/27(日) 04:29:58.01 ID:3S7SynZS0.net
酒で困ってるやつおるやろ
今のうちだ、聞いてけ
今のうちだ、聞いてけ
68: じわる 2025/07/27(日) 05:18:49.30 ID:XzHDd0kC0.net
依存症の自分語りとかフラッシュバック起因するだけだからネットの冷やかしと会話するとか1番やったらアカン奴やろ相手選ぼうや
こんなんやってたら>>1がまた再発するだけというかもう半分脚突っ込んでるわ
リアルの信頼出来る相手以外とその手の話はするな聞くな
こんなんやってたら>>1がまた再発するだけというかもう半分脚突っ込んでるわ
リアルの信頼出来る相手以外とその手の話はするな聞くな
71: じわる 2025/07/27(日) 05:19:35.18 ID:G3TyBLG5M.net
>>68
自分が元だと思い込んでるだけの現役がやりがちなムーブだよな
自分が元だと思い込んでるだけの現役がやりがちなムーブだよな
75: じわる 2025/07/27(日) 05:21:39.25 ID:3S7SynZS0.net
>>68
一理ある
一理ある
96: じわる 2025/07/27(日) 05:40:16.54 ID:7App4bNpM.net
>>68
今まさにこのスレでもそのもののやり取りが起こっとるね
なぜ依存症の告白をネットの海に流してはいけないのか
アルコール、薬物、ギャンブル…。現代社会は、私たちを様々な依存症の淵へと誘う。その苦しみは孤独だ。誰にも理解されないという絶望感から、藁にもすがる思いでインターネットの扉を開く人は少なくない。「同じ悩みを持つ人がいるかもしれない」「匿名なら本音を話せるかもしれない」。その期待は、一見すると希望の光のように見える。しかし、その光はしばしば、回復への道を閉ざす危険な落とし穴へと続く蜃気楼に過ぎない。
結論から言おう。もしあなたが何らかの依存症からの回復を目指しているのなら、「真剣に話を聞くつもりがない不特定多数が出入りするネットコミュニティ」で自らの依存について語るべきではない。それは、自ら毒を呷るに等しい行為なのである。
なぜ、ネットでの告白は危険なのか。第一に、そこにいる人々が誰なのか、全く分からないからだ。あなたの深刻な悩みを、単なる好奇の目で眺めているだけの人。面白半分に無責任な助言をする人。あるいは、あなたの弱さにつけ込もうとする悪意の持ち主さえいるかもしれない。
「意志が弱いだけ」。心ない言葉は、ただでさえ傷ついている自己肯定感をさらに深く抉る。回復には「自分は変われる」という自信が不可欠だが、こうした匿名の刃は、その小さな希望の芽を容赦なく踏みにじる。あなたは救いを求めていたはずなのに、気づけばさらなる孤独と羞恥心に苛まれ、絶望の淵へと追いやられてしまう。これでは回復どころか、症状の悪化を招きかねない。
残念ながら、ネット上の互助コミュニティもまた、極めて大きなリスクを孕んでいる。
対面の自助グループ(AAやGAなど)が長い歴史の中で培ってきたのは、安全な場で回復に集中するための「ルール」と「伝統」だ。そこでは、専門家ではなくとも、経験に裏打ちされた知恵を持つ先人たちが、逸脱した会話を諌め、回復という共通目標に議論を戻す役割を担う。
しかし、ネット上のコミュニティの多くは、こうした構造的な安全装置が欠如している。そこではしばしば、「いかに酷い状態だったか」という過去の武勇伝や、「またスリップ(再使用・再飲酒)してしまった」という失敗談が、何の抑制もなく語られる。一見すると「共感」や「慰め」に見えるこの行為は、実は「傷の舐め合い」に過ぎないことが多い。回復への具体的なステップではなく、依存行為そのものへのノスタルジーやロマンチシズムを醸成し、「自分だけじゃないから、まあいいか」という言い訳を生み出す温床となり得るのだ。
さらに深刻なのは、「トリガー」の問題だ。依存症からの回復とは、依存対象を想起させる「きっかけ」から物理的・心理的に距離を置くことから始まる。アルコール依存なら酒場の話、ギャンブル依存なら大勝ちした時の高揚感。そうした具体的な描写は、脳の報酬系を直接刺激し、渇望を再燃させてしまう。
ネット掲示板やSNSは、まさにこのトリガーの地雷原だ。あなた自身の過去を詳細に語ることも、他人の生々しい体験談を読むことも、脳内で依存の回路を再活性化させる行為に他ならない。せっかく断っていたのに、他人の投稿を読んだせいで猛烈な衝動に襲われ、スリップしてしまったというケースは後を絶たない。
では、どうすればいいのか。答えは明確だ。あなたの苦しみを打ち明ける相手は、厳密に選ばなければならない。その相手とは、あなたのプライバシーを守り、専門的な知識と倫理観を持って向き合ってくれる「信頼できる医師や支援者」である。
精神科医、臨床心理士、精神保健福祉士、あるいは地域の保健所や精神保健福祉センターの相談員。彼らは、あなたの話をジャッジすることなく受け止め、依存症という病のメカニズムを科学的に理解しているプロフェッショナルだ。彼らとの対話は、単なるガス抜きではない。認知行動療法などの具体的なスキルを学び、回復への現実的なロードマップを描くための、建設的な時間となる。
そして、専門家との対話以外の時間であなたが心掛けるべきは、冒頭の原則に立ち返る。「依存している要素を想起すること自体を避ける」。これは、回復初期において最も重要な鉄則だ。依存対象について考えたり、語ったりする時間を意図的に減らし、脳を休ませ、新しい健全な習慣を上書きしていく。趣味、運動、仕事、あるいはリアルな人間関係の再構築。依存以外のことで頭と心を満たす努力こそが、回復への着実な一歩となる。
インターネットは、知識を得るための強力なツールにはなるが、あなたの魂を預ける安全な港ではない。あなたの回復の物語は、無責任な野次馬が飛び交う広場ではなく、守られた静かな診察室で、信頼できる専門家と共に紡いでいくべきものなのだ。
今まさにこのスレでもそのもののやり取りが起こっとるね
なぜ依存症の告白をネットの海に流してはいけないのか
アルコール、薬物、ギャンブル…。現代社会は、私たちを様々な依存症の淵へと誘う。その苦しみは孤独だ。誰にも理解されないという絶望感から、藁にもすがる思いでインターネットの扉を開く人は少なくない。「同じ悩みを持つ人がいるかもしれない」「匿名なら本音を話せるかもしれない」。その期待は、一見すると希望の光のように見える。しかし、その光はしばしば、回復への道を閉ざす危険な落とし穴へと続く蜃気楼に過ぎない。
結論から言おう。もしあなたが何らかの依存症からの回復を目指しているのなら、「真剣に話を聞くつもりがない不特定多数が出入りするネットコミュニティ」で自らの依存について語るべきではない。それは、自ら毒を呷るに等しい行為なのである。
なぜ、ネットでの告白は危険なのか。第一に、そこにいる人々が誰なのか、全く分からないからだ。あなたの深刻な悩みを、単なる好奇の目で眺めているだけの人。面白半分に無責任な助言をする人。あるいは、あなたの弱さにつけ込もうとする悪意の持ち主さえいるかもしれない。
「意志が弱いだけ」。心ない言葉は、ただでさえ傷ついている自己肯定感をさらに深く抉る。回復には「自分は変われる」という自信が不可欠だが、こうした匿名の刃は、その小さな希望の芽を容赦なく踏みにじる。あなたは救いを求めていたはずなのに、気づけばさらなる孤独と羞恥心に苛まれ、絶望の淵へと追いやられてしまう。これでは回復どころか、症状の悪化を招きかねない。
残念ながら、ネット上の互助コミュニティもまた、極めて大きなリスクを孕んでいる。
対面の自助グループ(AAやGAなど)が長い歴史の中で培ってきたのは、安全な場で回復に集中するための「ルール」と「伝統」だ。そこでは、専門家ではなくとも、経験に裏打ちされた知恵を持つ先人たちが、逸脱した会話を諌め、回復という共通目標に議論を戻す役割を担う。
しかし、ネット上のコミュニティの多くは、こうした構造的な安全装置が欠如している。そこではしばしば、「いかに酷い状態だったか」という過去の武勇伝や、「またスリップ(再使用・再飲酒)してしまった」という失敗談が、何の抑制もなく語られる。一見すると「共感」や「慰め」に見えるこの行為は、実は「傷の舐め合い」に過ぎないことが多い。回復への具体的なステップではなく、依存行為そのものへのノスタルジーやロマンチシズムを醸成し、「自分だけじゃないから、まあいいか」という言い訳を生み出す温床となり得るのだ。
さらに深刻なのは、「トリガー」の問題だ。依存症からの回復とは、依存対象を想起させる「きっかけ」から物理的・心理的に距離を置くことから始まる。アルコール依存なら酒場の話、ギャンブル依存なら大勝ちした時の高揚感。そうした具体的な描写は、脳の報酬系を直接刺激し、渇望を再燃させてしまう。
ネット掲示板やSNSは、まさにこのトリガーの地雷原だ。あなた自身の過去を詳細に語ることも、他人の生々しい体験談を読むことも、脳内で依存の回路を再活性化させる行為に他ならない。せっかく断っていたのに、他人の投稿を読んだせいで猛烈な衝動に襲われ、スリップしてしまったというケースは後を絶たない。
では、どうすればいいのか。答えは明確だ。あなたの苦しみを打ち明ける相手は、厳密に選ばなければならない。その相手とは、あなたのプライバシーを守り、専門的な知識と倫理観を持って向き合ってくれる「信頼できる医師や支援者」である。
精神科医、臨床心理士、精神保健福祉士、あるいは地域の保健所や精神保健福祉センターの相談員。彼らは、あなたの話をジャッジすることなく受け止め、依存症という病のメカニズムを科学的に理解しているプロフェッショナルだ。彼らとの対話は、単なるガス抜きではない。認知行動療法などの具体的なスキルを学び、回復への現実的なロードマップを描くための、建設的な時間となる。
そして、専門家との対話以外の時間であなたが心掛けるべきは、冒頭の原則に立ち返る。「依存している要素を想起すること自体を避ける」。これは、回復初期において最も重要な鉄則だ。依存対象について考えたり、語ったりする時間を意図的に減らし、脳を休ませ、新しい健全な習慣を上書きしていく。趣味、運動、仕事、あるいはリアルな人間関係の再構築。依存以外のことで頭と心を満たす努力こそが、回復への着実な一歩となる。
インターネットは、知識を得るための強力なツールにはなるが、あなたの魂を預ける安全な港ではない。あなたの回復の物語は、無責任な野次馬が飛び交う広場ではなく、守られた静かな診察室で、信頼できる専門家と共に紡いでいくべきものなのだ。
74: じわる 2025/07/27(日) 05:20:32.35 ID:aFTdRZRu0.net
>>68
これ
>>1こそカウンセリング受けた方がいい
これ
>>1こそカウンセリング受けた方がいい
2: じわる 2025/07/27(日) 04:31:30.95 ID:aHQIM74A0.net
晩酌の時間やで
とりあえずビール🍺でええか?
とりあえずビール🍺でええか?
3: じわる 2025/07/27(日) 04:32:39.02 ID:3S7SynZS0.net
>>2
お酒は遠慮しときます😊
お酒は遠慮しときます😊
4: じわる 2025/07/27(日) 04:33:35.51 ID:qak+VCXH0.net
アルコール依存症って治らんやろ
元ってあり得るんか?
元ってあり得るんか?
8: じわる 2025/07/27(日) 04:35:55.14 ID:3S7SynZS0.net
>>4
治るぞ
軽度ならな
治るぞ
軽度ならな
【合わせて読みたい記事ヾ(?^ω^)】
5: じわる 2025/07/27(日) 04:34:41.64 ID:YdaeQMBz0.net
ちゃんと診断受けたの?
9: じわる 2025/07/27(日) 04:36:38.11 ID:3S7SynZS0.net
>>5
診断は受けてないけど、離脱症状がでたから間違いない
それで酒を控えたら離脱症状が無くなった
診断は受けてないけど、離脱症状がでたから間違いない
それで酒を控えたら離脱症状が無くなった
6: じわる 2025/07/27(日) 04:35:19.75 ID:3S7SynZS0.net
よく言われている「1週間のうち休肝日を2日設けろ」は罠やで
あれは、既にアルコール依存症になったやつがやるもんや
酒は月0~2回のペースで飲むのが理想形
あれは、既にアルコール依存症になったやつがやるもんや
酒は月0~2回のペースで飲むのが理想形
77: じわる 2025/07/27(日) 05:29:25.43 ID:alOO66mE0.net
>>6
そもそも1、2日くらいだけ休んでも肝臓は休みにはならないらしいw
最低1週間くらいは酒の影響があるっていうてた
そもそも1、2日くらいだけ休んでも肝臓は休みにはならないらしいw
最低1週間くらいは酒の影響があるっていうてた
82: じわる 2025/07/27(日) 05:33:26.91 ID:3S7SynZS0.net
>>77
せやね
休肝日2日じゃ酒が抜け切った状態を作れないから、身体的にも精神的にもやばい
せやね
休肝日2日じゃ酒が抜け切った状態を作れないから、身体的にも精神的にもやばい
7: じわる 2025/07/27(日) 04:35:30.41 ID:k6xIBerY0.net
3日でニッカ1瓶無くなるがアル中かな?
二日酔いとか何年もしとらん
毎日飲んでる
二日酔いとか何年もしとらん
毎日飲んでる
12: じわる 2025/07/27(日) 04:37:54.21 ID:3S7SynZS0.net
>>7
アルコール依存症だよ
毎日その量を飲んでる時点でアウト
離脱症状を感じにくい今のうちに節酒習慣を身に着けろ
アルコール依存症だよ
毎日その量を飲んでる時点でアウト
離脱症状を感じにくい今のうちに節酒習慣を身に着けろ
10: じわる 2025/07/27(日) 04:36:45.39 ID:gYkCHsW80.net
ハイボール飲んでドラクエしてるわ
ストーリー全然入ってこうへん
ストーリー全然入ってこうへん
11: じわる 2025/07/27(日) 04:36:48.57 ID:VptpvM3S0.net
ワイの知り合いの嫁さんは精神病院ぶち込まれて廃人みたいになって帰ってきたがイッチは元気そうやね
13: じわる 2025/07/27(日) 04:39:51.14 ID:3S7SynZS0.net
>>11
おかげさまで元気やな
ワイは毎日大量飲酒とかそういう飲み方はしたことが無かったから廃人化を回避できたのかも
おかげさまで元気やな
ワイは毎日大量飲酒とかそういう飲み方はしたことが無かったから廃人化を回避できたのかも
14: じわる 2025/07/27(日) 04:39:55.90 ID:k6xIBerY0.net
酔いながら遊ぶファミコン最高なんだけどなー
22: じわる 2025/07/29(火) 11:56:11
アルコール依存から鬱発症してるヤツの生活を立て直したことはある
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